商品のストーリー

商品のストーリー

CLOUDYの生産現場へようこそ

#STORY 01

ポケットTシャツ

CLOUDYの原点、ポケットTシャツの生産現場へ

アクラ

ガーナの首都アクラから西へ1時間程度、
車を走らせる。
そこに広がるリベリア難民キャンプ。

リベリア難民キャンプ

1990年のリベリア紛争の際に、
大量の難民がこの地に逃げ込み街を形成。
そこで生きる女性達に私たちは出会った。

そこで生きる女性達

みんなのまとめ役ソフィア。
彼女は旦那さんがリベリア人。
5人の子どもを持つお母さん。

毎日ここリベリア難民キャンプの工場で
ポケットを作成しています。

みんなのまとめ役ソフィア

毎日ここリベリア難民キャンプの工場でポケットを作成しています

手動ミシンを使って、一つ一つ丁寧に。

愛情のこもったポケットが
彼女たちの手から生まれます。

愛情のこもったポケットが彼女たちの手から生まれます

ソフィアと共に作るポケットTシャツ。
それはCLOUDYの原点です。

#STORY 02

ポーチ

CLOUDYの看板商品、ポーチの生産現場へ

クマシ

ガーナの首都アクラから車で6時間
ガーナ第2の都市クマシ。

中心部からさらに車で1時間。
ジャチと言う小さな村に私たちの工場があります。

ガーナ第2の都市クマシ

ジャチと言う小さな村に私たちの工場があります

ここではCLOUDYの看板商品である
ポーチを生産しています。

一つ一つ手作りで。

ポーチを生産しています

生まれつき障害を持っていたり
シングルマザーだったり
聴覚障害があったり

生まれつき障害を持っていたりシングルマザーだったり聴覚障害があったり

みんなそれぞれに問題を抱えているけど
作り出すポーチが皆様の元に届く度
彼女たちの今日を、未来を、明るく照らします。

ガーナ第2の都市クマシ

彼女たちの生きる世界を
少しでも彩り豊かなものにできたら。
子どもが学校に通えるようになったら。
病院に行けたら。
家族みんなお腹いっぱいのご飯を
食べられるようになったら。

叶えたい夢の数だけ、私たちは挑戦を続けます。